勝尾寺園地

2018/7/24 火曜日 7:24 PM

7/9

ちょっとすぎちゃったけど、大雨でお休みになってしまったので・・・
持って帰ってもらう笹を・・・
飾ってくださいな^^。
これまたけなげな願い事。大人のけがれた願い事が恥ずかしくなるような・・・^^。
おしまい。インスタも見てね!!  #森と地球の子ども園 です。

伊丹市立昆虫館

2018/7/23 月曜日 6:30 PM

7/5

お弁当たべたらお昼寝!?  ・・・してくれるわけないか^^。
外は大雨です。土砂崩れも心配だったので久しぶりに伊丹の昆虫館へとやって来ました。
虫さんサイズになったみたい!?
わっ、ホントに虫さんになっちゃった!?
つ、つよそう^^。
・・・・・、はやく蝶になれよっ!!
館内には幼虫さんがいっぱい!!
ごく自然に学習し始める子どもたち。やらされる勉強と、やりたい勉強の違いが泣きたいほど伝わってくるような・・・。
あっちの勉強だけでなく、こっちの勉強も大切にしたいな・・・。
子どもは心の底から学びたがっている。
学ぶことの楽しさを忘れた大人から、子どもに勉強をさせようとする。
勉強し続けている大人は、子どもに勉強しろという事は極めて少ない!?  けど、その子供はめちゃめちゃ勉強する^^。
ボクなんか最初からかすりもしないけど、ホントのエリートたちの中には、驚くほど勉強しろと言われずに育った人が多いよう。そんなこと言われなくても代々勉強する文化が親から子に受け継がれているから。
自分のこと棚に上げて子どもにだけプレッシャーかけて上手く行きゃ苦労しない^^。
まっ、それも思う存分やってみて、失敗して初めてホントの理解が得られる事だから、無理に分かったふりするより思いっきり失敗する方が結局は近道!?
他でもない私も、今思えば自分の子どもに幻想をいだきまくっていた気がする。
でも、いろいろとさんざんやってみて、やっぱり所詮ボクの子供なんだと割り切れてからは、逆に自分自身のやる気が少しずつわいてきた。なぜなら、自分が変われば子どもも驚くほどあっさりと変わることに、子どもを変える事をあきらめてから気づいたから。
死ぬその瞬間まで、まだボクは自分自身の人生から逃げるべきでないと、子どもから教えてもらった気がする。
子どもは本当に宝物だって生まれたときはそう思ったけど、その時はまだ全然わかっていなかったと思う。
きっと、今だって親として、子どものありがたみなんてこれっぽっちも分かっていなかったなんて、いつか振り返る日が来るのかな!?
大人だって未熟で当たり前。なのにそれを否定してしまったら、もう前には一歩も進めない。ただ年取るだけ^^。おしまい。

勝尾寺園地・七夕まつり

2018/7/20 金曜日 7:10 PM

7/4

♬さーさーのーはー・・・
さーら、さらー♬
のきぱーに、ゆれーる・・・
おーほしさーまー、きーらきらーっ♬
きーん・・・
♬ぎーん・・・^^
すーなーごっ・・・ってなんだ???
えーっとなになに、星々が光り輝いている様子で・・・
砂子と書いて、金箔や銀箔を細かい粉にしたもので・・・
蒔絵や色紙の装飾に使われているものなのか・・・。
「すなご」という言葉は2番の歌詞の歌いだしの「ごしき」の「ご」と音がかさなるようにして、子どもたちが歌いだしやすいようにと、作者の思いが込められていると言われているようです。
すぐに何でも調べられるスマホはホントに便利だなぁ・・・。
♬ごしきーの、たーんざく、わたしーがー、かいた・・・
おーほしさーま、きーらきら、空から見てーる♬ って、なんてけなげなお願い事・・・・なみだ出るなぁ。おしまい。

勝尾寺園地

2018/7/19 木曜日 5:58 PM

6/28~7/3

走るの大好き!!
ケロッ・・・。
いらっしゃい、なんにしましょうか???
おすすめはクワガタごはん???
気持ちがつながる^^。
テイクオフ!!
よ~いドンッ!!
つられて口がとんがってる^^。
えほん大好き!!  おしまい。インスタも見てくださいね。#森と地球の子ども園 です。

勝尾寺園地・エキスポの森

2018/7/18 水曜日 7:08 PM

6/25.26.27

何作ってるの???
カブトムシのお墓???
それっ!!
今度は何捕まえたの???
メスのクワガタじゃん!!
クワガタ探しに来たけど今日は留守^^。
ダッシュ!!
抜かれるよ!!
じー・・・。
子どもはありのままで、どの子もとっても澄み切っている。
もし、悪く見えるのなら・・・
その目が腐っているだけ・・・。
しっかりとありのままの自分自身を見つめたら・・・
それが分かる。
認める勇気があればの話だけど。
子どもはあなたの鏡なんだよ!!
心が動かされる時、そこには必ず認めたくない本当のあなたの姿が写っているんだよ!!
子どもを力ずくでかえようとしても、何も解決しない。
だって気になっているのは、ホントは子どもではなくて、子どもにうつっている認めることが出来ないホントのあなたの姿なのだから。
解決法は単純明快。
感情を乗り越えてしっかりと自分の姿を認めることから始めるしかない。私たちはは自分で思っているほど天使なんかじゃないはずだ。逆に自分で思うほど悪魔でもない。どっちにしろ、それでいいじゃん、ありのままの自分で何が悪い!!  そう思えれば、ようやく、気が付かないうちに少しずつ私たちは心おだやかな方向へと変わっていけるんだけど・・・。そして、あなたが変わればあなたの子供も間違いなく変わる。驚くほどにね。それがイイも悪いもない親子の絆。でもそれは、あなたが変わって、子どもに変わってほしいと思わなくて済むようになってからの事。
どんなに長い道のりでも、その一歩からしか始まらない。ありのままの子どもの姿を美しいと思うためには、何よりまず、自分自身のありのままの姿を許さなければはじまらない。たくさんの自分では気づかない偏見を乗り越えて。逃げていたら永遠に堂々巡り。負の連鎖、泥沼の環状線・・・じゃなくて感情戦!?  なんちゃって^^。・・・いつもどおり無視してくださいね。 おしまい。

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